【スカイプ説明会随時募集中】親子留学で多様性の中で生きるスキルを身につける!

【スカイプ説明会随時募集中】親子留学で多様性の中で生きるスキルを身につける!

直子先生と行く!親子留学で多様性の中で生きるスキルを身につける!
こんにちは。
親子留学がゴールの英語教室講師、船山直子です。
現在はカリフォルニア州シリコンバレーに住みながら、シリコンバレー親子留学、ハワイ親子留学を主宰しています。
もちろん、先生方のご協力を得て、鎌倉の英会話教室も継続して運営していますよ。
いつかは親子留学に行ってみたい、でも
・子供が何歳になったら行くのがいい?
・私が英語が話せないけど、いける?
・どのくらいの期間がいいの?
などなど、疑問や質問って山ほどありますよね。
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以前、東京で実施した親子留学説明会は、満席での開催となりました。
キャンセルもありましたが、それでもお席が足りないほど^^
私は、9歳になる息子が3歳から親子留学を開始し、その間に下の娘を妊娠、0歳、1歳、2歳と、下の子連れの親子留学をずっと経験。
もうね、何を聞かれても答えられます(笑)
説明会にお越しいただいた方からは、こんなお声が。
・具体的にイメージができました。
・どうしてハワイなのか、が分かりました。
・直子先生の親子留学に、実際に参加されたお母さんたちの感想がジーンと来ました。

・直子先生の行動力に驚かされつつ、その熱い思いに共感しました!


私は2015年から毎年7月に、「直子先生と行く!ハワイ親子留学」を主宰しています。

親子留学が海外旅行と決定的に違うのは、現地の人たちと交流し、親子で多様性を学ぶことにあると思います。
子どもは人種、文化、宗教の異なる人たちとふれあい、楽しみながら多様性(グローバライゼーション)を体験。
親は憧れの留学生活を通して、正解が一つじゃないグローバル教育を学びます。
こうあるべき、こうしなきゃ、という感覚を取っ払って、「あ、これも、これも、これだって正解なんだ!」と、いろんなところで思ってほしい。
だから、観光に行くのではなくて、現地の方々と話して、違いを知って、そのうえで尊重する気持ちを持ってほしい。
なぜ、直子先生の親子留学ママたちは、そんなに英語がしゃべれるんですか?
・親子留学へ出発するまでに4か月から10か月かけて、親子留学の生活に特化した英会話クラスを受講するからです。

・レッスンやコンサルティングを通して、どんどん人に話しかける姿勢が身に付くからです。


 
・留学する日をゴールと定めて、お教室でも家でも、オンラインでも、一貫して英会話力をしっかり磨くからです。
 
・留学直前の2か月は、今までやってきたことを総復習!親子留学直前準備クラスを実施するからです。
 
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直子先生と行く!親子留学では、原則同じコンドミニアムに1家族1部屋でお部屋をとって暮らします。
だから、スクールから帰った後、週末などの先生家族、生徒親子さん達の行き来がとっても楽しい!
みんなで持ち寄って晩御飯を食べたり、ビールで乾杯してその日の出来事をシェアしたり、バーベキューをすることもしばしば。


子供たちは夏の間、兄弟姉妹のように過ごし、ママ同士もとっても頼れる仲間になれるんですよ。

直子先生と行く!ハワイ親子留学にご参加いただいたママからのご感想をご紹介!




 やりたければやったらいい!行動が自信に繋がった!(3歳8歳の子供たちを連れて)
私が親子留学に行こう!と決めたのは、子供のためというより、私が行きたかったから。
自分がチャレンジしてみたかったからです。
今親子留学を終えて、自分に自信がついたということがあります。

子供二人を連れて、海外に行ってこれたということが「子育てのために我慢しなくても、やりたければやってみればいいんだ!」と思えるようになりました。
もう一度行きたいと思うから、もっと英語を話せるようになろう!とか、計画的にお金を貯めようといった具体的なモチベーションにつながるようになりました。

一緒に連れて行った子供たちは、毎日プリスクール、サマーファンに通うことをとても嫌がりました。

下の子は、母と離れるのが嫌で泣き叫ぶ中、預けてくる毎日。
でも私が去ると10分しないうちに、泣き止むようでした。
だから、そこまで心配はしませんでした。
上の子は、もともととても人見知りで大人数のサマーファンになじめず、私も心配したり同情したりしていました。
でも、子供の気持ちをすべてくみ取っていては何もできないという思いもあり、何とかなだめすかして通わせました。
帰国して、子供たちはそれぞれが、ハワイの経験によって自信がついようです。
弟は、時々言う英単語をほめると、「ハワイで幼稚園に行ったからね!」ということがあります。

娘は、文集の得意な科目と書いてある欄に「英語」と書いてあったり、ハワイと日本の小学校を比べて作成した新聞が学校の図書館に張り出されるということがありました。


はっきりは私に言わないのですが、ハワイに行ってスクールに行ったからこそ、自信がついたんだと思います。
また、ハワイでのサポート体制もしっかりしていて、現地のスタッフの方にもよくしていただきました。
そして、直子先生の親子留学の魅力は、ご一緒する親子さんたちと仲良くなれることです。
今での、ハワイで一緒だった皆さんとの親交も続いていて、子供たち同士も親しくしていただき隙あらば遊びたいという環境がとてもよかったです。
たくさんの経験ができた親子留学。

私にとっても自信になりました。

(横浜市3歳と8歳のママ)


毎日がトライトライ!の連続!積極的になった娘に感動しました。 (3歳の娘を連れて留学!そして5歳になって2度目の挑戦)

私がハワイ親子留学を決めたのは、その年の3月。


直子先生のブログをずっと読んでいて、気になっていましたが、仕事が休めるのかが最後まで決められず、申し込んだときにはコンドミニアムもあと1室、プリスクールの空きもあと1席、と滑り込みでした。


でも、決心してよかった。

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この年のハワイがいいきっかけになり、娘は英語が好きになり、自信にもつながったようでした。

ホノルルズーに行った日、次々と動物のなまえを英語でおしえてくれたました。

私も知らないことも、娘が知っていたことにびっくり!
毎日通ったプリスクールも、初日から泣かずに過ごしてくれました。

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帰国後、どうしてハワイの幼稚園では泣かずにがんばれたの?と娘に聞いてみると、意外にもこんな答えが!
「ママが早くお迎えに来てくれたのが、うれしかったから!」

普段、保育園に預けていますが、長い通勤時間があるため、そうそう早くお迎えに行けませんが、それが功を奏したようです^^
もともとおとなしいタイプに見られる娘でしたが、留学を境に、保育園の先生が娘の変化についてこんなことを言ってくださいました。

「留学してから、自信がついたみたいですね。
 
保育園の英語の時間だけでなく、ほかのことでも前にでるようになりました。
 
留学して本当によかったですね」

これを聞いて、とてもうれしかったです。

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直子先生との親子留学では、現地の方々との交流や観光では絶対に行かない場所に行ったり、間近で直子先生親子の日常英会話を聞けるのがとてもよかったです。


スクールに行く時間以外も、すべてがとても新鮮なんですよ。

今年、親子留学に再挑戦しますが、5歳になった娘の成長が楽しみです。

(横須賀市在住 5歳児さんのママ)


2020年の親子留学の説明会、お申込みはすでに始まっています。

シリコンバレー親子留学
ハワイ親子留学

そのほか、どこに行っていいかわからないという方はこちらからご相談ください。

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親子留学についてはもちろん、海外駐在しながらの子育てについても、最新情報をお届けします。

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みんな同じじゃない!違うから違ってもみんな素敵なんだ!って親子で思ってもらいたい。
 
そういった経験って、どの国に行っても向こうからやってきてはくれません。
 
自分から、多様性を経験する扉を開いてほしいんです。