【英会話教室】レッスンの核となるもの

【英会話教室】レッスンの核となるもの






おはようございます。

親子留学がゴールの英会話教室講師、船山直子です。

春に向けて、お教室の問い合わせや体験レッスンが増えてきました。

それに伴い、先生方の研修や、新しいプログラムの作成となかなか活発にしております。

鎌倉のお教室の核となるものについて、改めてお伝えしたいと思います。

私のレッスンのおおもとになっているのが、「今8歳になる息子が1歳から私と英語で過ごし、バイリンガルになるまでに自宅でやってきたこと」なんです。








レッスンになると、直子先生はものすごくエキサイトするし、ハッスルするし、毎回とても元気にやっています。

でもね、子育てってなるといつも24時間、そんなわけにいかないでしょ。

そこなんです!!

毎日楽に~続けられること。

そしてそれはお母さんがペラペラ英語を話さなくても、できる方法があると考えています。

私は、お母さんたちがレッスンが楽しいから、「帰り道からお子様と再現したくなるレッスン」

簡単だから、「いつでもやりたくなるレッスン」を心掛けています。

小学生では、もちろん保護者の方なしでご参加が可能なのですが、基本的にはコンセプトは変わりません。

つまりね、どんなに素晴らしい英会話教室に通っても、週に1回先生とあっているときだけしか英語に関わらなかったら意味がない!

だから、お教室ではお母さんが「家でも子供たちとやりたい!」と思ってもらえるような、楽しくて、簡単で、特別な道具がいらないもの。

それがプログラムを作るときの大原則にしています。

現在は、主人の都合でアメリカで暮らしているので、息子の学校でのボランティアやPTA活動で、多くのヒントをもらっています。

それを英語ネイティブではない生徒さんたちのためにアレンジ。

とっても楽しいです!!

来月はバレンタイン。

またレッスン作成に精を出したいと思います。










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